ダークソウル - ダークソウル リマスタード その100 -
100回記念は、最速王に参加です。闇霊としてですけど。
このために用意をしていたキャラでもあるので、参加しないとですね。
SL120キャラかつウーラシール市街といえば、治安最悪だったはずですが
今となってはタイマンをしたい海外勢ばかりで、日本人は激減していますね。
この開催期間中も闇霊で入りましたが、半分以上はタイマン勢ばかり。
しかもエンチャに平和の殺意マシマシキャラばかり。
まあ対戦してもいいのですが
目的はそこじゃないので、装備含めて対戦用ではないですからねぇ。
火力を落とさないとえらいことになるからねこの企画。

銀ペンぶっぱをし始めた図。
放送中、野良闇霊もいましたけど、それでも圧倒的に少ない方ですよね。
もっと過酷になるんだと思って、オーブ連打してましたけど
すんなり入ることができてしまった。
なるたけ間をあけつつ・・・。とやってましたけど
すーっと入れてしまうので、総じて人が少ないんだな。という印象です。
発売日から考えても、まあ少なくて当然というか
ゼロというゲームもある中で、今もなお誰かしらいるっていうのは化け物ゲームの証拠でもありますが。

奇しくも最後は決勝戦ラストに入り込んでました。
モブ起動を見てると、狭い入口に引っかかって元の位置に戻らないことが多く
敵の場合、闇霊はそこを通り抜けもできないので
最後は上ルートに行くこともできずに、下で右往左往してました・・・。
闇霊視点というのも面白いですね。
なので、一度起動した状態だと、運要素もありめちゃくちゃな配置になってるので
こうしたランダム要素は盛り上がる点かもしれません。
この企画、昔からやっているようですけど
よく考えるな。と素直に感心する。
ダークソウルシリーズでは、よくユーザー発案のイベントを独自にやっていることが多く
ダクソ3なんかも攻略イベントなど結構ありますよね。
不特定多数が参加しやすい土壌になっているのと、結構あっさりとゲームが終わるので
回転のよさもダクソシリーズの売りですからね。
比較的多くの人が、それなりの活躍をして、それなりに楽しめるようにできているから
神ゲーである証なんだな。って改めて思います。
作る側からすると、DLCくらいであとは初期費用分くらいしか資金回収できないので
経営的目線でいえば微妙なコンテンツ。
末永く遊んでもらえればもらえるほど、メンテなどの費用捻出もできないし、サーバー維持費など
ランニングコストを回収する仕組みがないから、この手のはつらいんですよね。
なので、月額利用とか少しでも回収できる仕組みが欲しい。
ってなると、サブスクリプション的な感じで、常にお金を支払う感じではなく
アイテム課金などに走って、ユーザーに支払いをお願いするってことになるわけです。
でもこうした方法をとらない。
こういうスタイルを提供していくフロムソフトウェアは
ほかの企業とはやはりちょっと違うんですよね。
(まあ、PSPlusなど仕組みは色々あるので、完全にゼロってわけではないでしょうけど)
こういう遊び場を提供してくれている。
っていう観点で見るのも面白いんじゃないでしょうか。
そういう意味では、公共施設(公園とか)も維持管理している人がいるから遊べるんであって
子供はいいとして、大人であればそういった視点でモノを見ることができるのもいいことではないかと。
にしても13:00に開始して、終わりが17:30とかやばいですねいつもながら・・・。
みんなで楽しめる企画っていうのは、いいことですねぇ。
○今日の気になる事
誘拐事件は最悪の事態にならず、よかったですね。
このところそうした失踪事件が多く、少しでも解決ができるんであれば
それに越したことはない。
もちろん未解決もあるので、複雑な心境な面もありますけど。
今って、個人情報などがスマホなどに集約されていて
それこそ自分で考えている以上に、個人情報その他を保持してる。
どこに行った、何やってた。なんてすぐにばれるし
お昼どこに店に行ったとか、高低差も含めて一発で当ててきますからね。
今では心拍数だったり、寝てるときの状態とかもチェックできるし。
チェックできるってことは、それらがデータ化していることにほかならず
これを悪用するかどうかはやり方次第でしょうけど
選択肢にはなりえるんですよね。
SNSで情報をやり取りするっていうのも
相手とつながった瞬間、そうした情報が得られる可能性も示唆しているわけで
使い方含めて、知らない、知らなかったじゃすまされない時代になってきていますねほんとに。
このために用意をしていたキャラでもあるので、参加しないとですね。
SL120キャラかつウーラシール市街といえば、治安最悪だったはずですが
今となってはタイマンをしたい海外勢ばかりで、日本人は激減していますね。
この開催期間中も闇霊で入りましたが、半分以上はタイマン勢ばかり。
しかもエンチャに平和の殺意マシマシキャラばかり。
まあ対戦してもいいのですが
目的はそこじゃないので、装備含めて対戦用ではないですからねぇ。
火力を落とさないとえらいことになるからねこの企画。
銀ペンぶっぱをし始めた図。
放送中、野良闇霊もいましたけど、それでも圧倒的に少ない方ですよね。
もっと過酷になるんだと思って、オーブ連打してましたけど
すんなり入ることができてしまった。
なるたけ間をあけつつ・・・。とやってましたけど
すーっと入れてしまうので、総じて人が少ないんだな。という印象です。
発売日から考えても、まあ少なくて当然というか
ゼロというゲームもある中で、今もなお誰かしらいるっていうのは化け物ゲームの証拠でもありますが。
奇しくも最後は決勝戦ラストに入り込んでました。
モブ起動を見てると、狭い入口に引っかかって元の位置に戻らないことが多く
敵の場合、闇霊はそこを通り抜けもできないので
最後は上ルートに行くこともできずに、下で右往左往してました・・・。
闇霊視点というのも面白いですね。
なので、一度起動した状態だと、運要素もありめちゃくちゃな配置になってるので
こうしたランダム要素は盛り上がる点かもしれません。
この企画、昔からやっているようですけど
よく考えるな。と素直に感心する。
ダークソウルシリーズでは、よくユーザー発案のイベントを独自にやっていることが多く
ダクソ3なんかも攻略イベントなど結構ありますよね。
不特定多数が参加しやすい土壌になっているのと、結構あっさりとゲームが終わるので
回転のよさもダクソシリーズの売りですからね。
比較的多くの人が、それなりの活躍をして、それなりに楽しめるようにできているから
神ゲーである証なんだな。って改めて思います。
作る側からすると、DLCくらいであとは初期費用分くらいしか資金回収できないので
経営的目線でいえば微妙なコンテンツ。
末永く遊んでもらえればもらえるほど、メンテなどの費用捻出もできないし、サーバー維持費など
ランニングコストを回収する仕組みがないから、この手のはつらいんですよね。
なので、月額利用とか少しでも回収できる仕組みが欲しい。
ってなると、サブスクリプション的な感じで、常にお金を支払う感じではなく
アイテム課金などに走って、ユーザーに支払いをお願いするってことになるわけです。
でもこうした方法をとらない。
こういうスタイルを提供していくフロムソフトウェアは
ほかの企業とはやはりちょっと違うんですよね。
(まあ、PSPlusなど仕組みは色々あるので、完全にゼロってわけではないでしょうけど)
こういう遊び場を提供してくれている。
っていう観点で見るのも面白いんじゃないでしょうか。
そういう意味では、公共施設(公園とか)も維持管理している人がいるから遊べるんであって
子供はいいとして、大人であればそういった視点でモノを見ることができるのもいいことではないかと。
にしても13:00に開始して、終わりが17:30とかやばいですねいつもながら・・・。
みんなで楽しめる企画っていうのは、いいことですねぇ。
○今日の気になる事
誘拐事件は最悪の事態にならず、よかったですね。
このところそうした失踪事件が多く、少しでも解決ができるんであれば
それに越したことはない。
もちろん未解決もあるので、複雑な心境な面もありますけど。
今って、個人情報などがスマホなどに集約されていて
それこそ自分で考えている以上に、個人情報その他を保持してる。
どこに行った、何やってた。なんてすぐにばれるし
お昼どこに店に行ったとか、高低差も含めて一発で当ててきますからね。
今では心拍数だったり、寝てるときの状態とかもチェックできるし。
チェックできるってことは、それらがデータ化していることにほかならず
これを悪用するかどうかはやり方次第でしょうけど
選択肢にはなりえるんですよね。
SNSで情報をやり取りするっていうのも
相手とつながった瞬間、そうした情報が得られる可能性も示唆しているわけで
使い方含めて、知らない、知らなかったじゃすまされない時代になってきていますねほんとに。
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