オフゲ - デジボク地球防衛軍 その4 -
久しぶりにこちらに。ひとまずゴールまであと少しです。
イージーとノーマルを完了させて
その後、ハード以降をちょっとずつ。というのが基本的流れでしょうか。
武器類も火力UPさせないと流石にきつくなってるので
ノーマルとはいえ、Lv2のものが出てきていますね。
そして、ブラザーもかぶり始めてきたので、いい兆候です。
Lv10になっちゃったら、武器出ないとか恐ろしいことないよね・・・?
なお、ストーリーは流石にシリアス路線になってきています。
地球防衛軍は基本的には、敵を倒してアイテムを集めるのが目的。
ひたすらに敵を倒すって意味では、ハクスラとも思えますが
一応、ストーリーもついてる。
とはいえ、ベタベタ展開なので
まあ、それも個人的には好きですが、よくあるお話です。
侵略者がやってきて、とりあえず応戦するんだけど
壊滅的な被害が出てきて、大ピンチに。
各地を転々としながらゲリラ戦に近いことをするが
仲間などが増え、和気あいあいな雰囲気に。
でも、途中敵が強くなったりなどで不仲になるんだけども
やっぱり協力して敵を倒そうと一致団結する。
ところが、それでも敵の猛攻が激しく、多くの仲間が倒れていく中
絶望が広がる中、それでも戦い続けるやつがいる。それがプレイヤー。
そして、再び仲間が立ち上がり
プレイヤーと仲間たちは、マザーシップを撃退し平和を取り戻す。
っていう、ベタベタな展開です。
よくある展開ですね!
今回も中盤まではおちゃらけムードでしたが、終盤になるにつれ
地球防衛軍らしい、ベタ展開になっていきます。

この辺りまで来ていました。おさらいですね。
ここまでくると、残りマザーシップも1つという状況なので
お話の後半戦ですね。

この辺までくると、流石に敵に数がおかしいことに。
また、恒例の金や銀タイプが登場してきており、硬い相手が増えています。
ダメージもノーマルだと油断なりませんね。

巨大怪獣がいる場所は、大体モービルが用意されています。
火力は抜群なんですけど、怪獣の範囲攻撃などで
放置しててもHPが減っていくので、使いどころは見極めたいですね。

陸に空にと、かなり忙しいですね。
さらに、バリアタイプとかもいやらしく配置されていたりと
回復手段がひとりはいないと、ほんとにクリア不能になるレベル。
後半戦は、地球防衛軍としたら緩いですが
通常のTPSゲーム目線では、なかなかの難易度です。

まだまだ先が続きそうです。
DLC入れて100くらいになると思われますけど
この長さがだれてくる要素でもあるので
このシリーズを好きになるかどうかの分かれ目だと思ってます。
どっちかというと、みんなで集まってわいわいやるゲームだと思いますね。
今作は特に、1マップでブラザー3人救助するくらいが収集要素なので
後はひたすら撃破するだけですからね。

赤ハチクイーン。
でかいと、ボクセル表現でもなかなかの圧力。

さらに先に進むと、今回のデジボク地球防衛軍のオリジナル要素である
ダークレジオンが登場します。
黒いもやもやが特徴です。
ここからシリアス路線に一気に振れ動きます。

ノーマルでも苦戦し始める。敵が強いし硬いのなんの。
ひとまず56まで来ましたが、60で終わりとかなのかな?
DLCが予定されていて、20ずつくらい増えるんだと思いますけど
武器やアーマー集めで、ひたすら同じマップをやる。
っていうのがないので、まだやりこみやすいかなぁ。
地球防衛軍って、効率のいいマップとか安全なマップとかあって
そこでひたすらアイテム出るまでやり続ける。
っていうのが発生するから、これがしんどい。
マップと難易度で出てくる武器レベルが決まるから
これをやり続けるのが結構しんどい。
今回はその要素が薄いので、やりこみやすいとは思いますね。
地球防衛軍4.1で、最初のマップインフェルノで
ビルの隙間からひたすら撃ちまくるとかね。
序盤で強い武器が手に入る反面、あれやり続けるのもしんどい。
しかも武器でねーが始まるしね。
4までは、出撃した兵装に対応した物しかでないから
他のキャラ育成をする場合、そのキャラでまたやり直しになるから
もう、ほんとに終わらないんだよね・・・。
地球防衛軍5は、それがなくなったので多少マシですが、それでも大変。
EDF:IRはさらに、アーマー、武器が兵装共通になったので
同じマップをひたすらやり続けるっていうのは減りましたね。
その代わりジェムやお金集めが大変ですけど。
これらを踏まえて、地球防衛軍6はどうなってるんでしょうねぇ。
○今日の気になる事
PS4、1モデルを除き生産終了するようです。
PS4 Proもこの生産終了ラインナップに入っています。
うちのPS4 Proは白いやつなんですが、購入してそんなに経っていない。
PS5に乗り換えてしまったので、今は電源Offなのですが
2017年9月6日に来たんですよ。
発売日に到着したものです。
SSHDに換装し、旧PS4(これも白)から移行して、およそ3年頑張ってくれました。
うーん、減価償却できたようなできないようなって感じですかね。
ゲーム機は、パソコン以外の電子計算機って扱いなら5年(パソコンは4年)なので。
(価格的に減価償却なんてほぼないですが、期間の目安して。)
でも、パソコンについては
大体5年周期で買い替えることを検討します。サーバーも含めて考えていますが
一般的な保証期間は大体5年、延長して7年がよくある最大値。
というのも、交換用ハードを残しておくサイクルが大体7年です。
OSも、このサイクルに従っていた(Win10のSACで狂ったサイクルにしやがりましたが)ので
5年というサイクルは、企業の更改案件などでもよくあるライフサイクル単位です。
この数字の根拠となるのは、上記減価償却期間に合わせています。
なので、一般的なパソコンは4年で買い替えると、サイクルとしてはいい感じです。
(私の自作PCはサーバー機なので、5年で見てます。)
家電その他も、買い替えるタイミングとして
減価償却期間で見るのは、一つの指針になります。
なので、PS4 Proはちょっと早いですかね。その前の黒もいれれば
ぎりぎりの期間かもしません。
そのため、PS5の登場時期としては
買い替えるタイミングとして、そんなに変なタイミングでもない。
逆のPS4ってそんな前からあるんだね。って印象。
つい最近購入しました。って人には、寝耳に水かもですが。
その分、製造ラインをPS5に移して、PS5の供給量を増やす計画のようです。
ただ、XBOXもですが、肝心のCPUやGPUが間に合っていない。
という事実もあったりしますが
コロナの影響もあり、物理的に製造ラインへの供給が少ない。
モノがそもそも足りないって状態ですね。
PS4 Proが欲しくても、生産継続はPS4 Slim(500GBモデル)のみなので
今あるPS4 Proは結構貴重かもしれませんね・・・。
現物限りという扱いです。
任天堂は、Switchに集約することになりましたが
ソニーはPS5に集約する。という結果になっていますね。
それぞれ戦略も変わってきてますが
ファミコンが登場して、もうじき40周年(1983年なので、2023年ですが)
家庭用ゲーム機は、約40年でこんなにも進化したんですね。
そう考えると、感慨深いものがあります。
クラウドタイプのゲーム機など
新しいものも登場していますが、生まれては消えていくこの業界。
どうなっていくんでしょうかね。
イージーとノーマルを完了させて
その後、ハード以降をちょっとずつ。というのが基本的流れでしょうか。
武器類も火力UPさせないと流石にきつくなってるので
ノーマルとはいえ、Lv2のものが出てきていますね。
そして、ブラザーもかぶり始めてきたので、いい兆候です。
Lv10になっちゃったら、武器出ないとか恐ろしいことないよね・・・?
なお、ストーリーは流石にシリアス路線になってきています。
地球防衛軍は基本的には、敵を倒してアイテムを集めるのが目的。
ひたすらに敵を倒すって意味では、ハクスラとも思えますが
一応、ストーリーもついてる。
とはいえ、ベタベタ展開なので
まあ、それも個人的には好きですが、よくあるお話です。
侵略者がやってきて、とりあえず応戦するんだけど
壊滅的な被害が出てきて、大ピンチに。
各地を転々としながらゲリラ戦に近いことをするが
仲間などが増え、和気あいあいな雰囲気に。
でも、途中敵が強くなったりなどで不仲になるんだけども
やっぱり協力して敵を倒そうと一致団結する。
ところが、それでも敵の猛攻が激しく、多くの仲間が倒れていく中
絶望が広がる中、それでも戦い続けるやつがいる。それがプレイヤー。
そして、再び仲間が立ち上がり
プレイヤーと仲間たちは、マザーシップを撃退し平和を取り戻す。
っていう、ベタベタな展開です。
よくある展開ですね!
今回も中盤まではおちゃらけムードでしたが、終盤になるにつれ
地球防衛軍らしい、ベタ展開になっていきます。
この辺りまで来ていました。おさらいですね。
ここまでくると、残りマザーシップも1つという状況なので
お話の後半戦ですね。
この辺までくると、流石に敵に数がおかしいことに。
また、恒例の金や銀タイプが登場してきており、硬い相手が増えています。
ダメージもノーマルだと油断なりませんね。
巨大怪獣がいる場所は、大体モービルが用意されています。
火力は抜群なんですけど、怪獣の範囲攻撃などで
放置しててもHPが減っていくので、使いどころは見極めたいですね。
陸に空にと、かなり忙しいですね。
さらに、バリアタイプとかもいやらしく配置されていたりと
回復手段がひとりはいないと、ほんとにクリア不能になるレベル。
後半戦は、地球防衛軍としたら緩いですが
通常のTPSゲーム目線では、なかなかの難易度です。
まだまだ先が続きそうです。
DLC入れて100くらいになると思われますけど
この長さがだれてくる要素でもあるので
このシリーズを好きになるかどうかの分かれ目だと思ってます。
どっちかというと、みんなで集まってわいわいやるゲームだと思いますね。
今作は特に、1マップでブラザー3人救助するくらいが収集要素なので
後はひたすら撃破するだけですからね。
赤ハチクイーン。
でかいと、ボクセル表現でもなかなかの圧力。
さらに先に進むと、今回のデジボク地球防衛軍のオリジナル要素である
ダークレジオンが登場します。
黒いもやもやが特徴です。
ここからシリアス路線に一気に振れ動きます。
ノーマルでも苦戦し始める。敵が強いし硬いのなんの。
ひとまず56まで来ましたが、60で終わりとかなのかな?
DLCが予定されていて、20ずつくらい増えるんだと思いますけど
武器やアーマー集めで、ひたすら同じマップをやる。
っていうのがないので、まだやりこみやすいかなぁ。
地球防衛軍って、効率のいいマップとか安全なマップとかあって
そこでひたすらアイテム出るまでやり続ける。
っていうのが発生するから、これがしんどい。
マップと難易度で出てくる武器レベルが決まるから
これをやり続けるのが結構しんどい。
今回はその要素が薄いので、やりこみやすいとは思いますね。
地球防衛軍4.1で、最初のマップインフェルノで
ビルの隙間からひたすら撃ちまくるとかね。
序盤で強い武器が手に入る反面、あれやり続けるのもしんどい。
しかも武器でねーが始まるしね。
4までは、出撃した兵装に対応した物しかでないから
他のキャラ育成をする場合、そのキャラでまたやり直しになるから
もう、ほんとに終わらないんだよね・・・。
地球防衛軍5は、それがなくなったので多少マシですが、それでも大変。
EDF:IRはさらに、アーマー、武器が兵装共通になったので
同じマップをひたすらやり続けるっていうのは減りましたね。
その代わりジェムやお金集めが大変ですけど。
これらを踏まえて、地球防衛軍6はどうなってるんでしょうねぇ。
○今日の気になる事
PS4、1モデルを除き生産終了するようです。
PS4 Proもこの生産終了ラインナップに入っています。
うちのPS4 Proは白いやつなんですが、購入してそんなに経っていない。
PS5に乗り換えてしまったので、今は電源Offなのですが
2017年9月6日に来たんですよ。
発売日に到着したものです。
SSHDに換装し、旧PS4(これも白)から移行して、およそ3年頑張ってくれました。
うーん、減価償却できたようなできないようなって感じですかね。
ゲーム機は、パソコン以外の電子計算機って扱いなら5年(パソコンは4年)なので。
(価格的に減価償却なんてほぼないですが、期間の目安して。)
でも、パソコンについては
大体5年周期で買い替えることを検討します。サーバーも含めて考えていますが
一般的な保証期間は大体5年、延長して7年がよくある最大値。
というのも、交換用ハードを残しておくサイクルが大体7年です。
OSも、このサイクルに従っていた(Win10のSACで狂ったサイクルにしやがりましたが)ので
5年というサイクルは、企業の更改案件などでもよくあるライフサイクル単位です。
この数字の根拠となるのは、上記減価償却期間に合わせています。
なので、一般的なパソコンは4年で買い替えると、サイクルとしてはいい感じです。
(私の自作PCはサーバー機なので、5年で見てます。)
家電その他も、買い替えるタイミングとして
減価償却期間で見るのは、一つの指針になります。
なので、PS4 Proはちょっと早いですかね。その前の黒もいれれば
ぎりぎりの期間かもしません。
そのため、PS5の登場時期としては
買い替えるタイミングとして、そんなに変なタイミングでもない。
逆のPS4ってそんな前からあるんだね。って印象。
つい最近購入しました。って人には、寝耳に水かもですが。
その分、製造ラインをPS5に移して、PS5の供給量を増やす計画のようです。
ただ、XBOXもですが、肝心のCPUやGPUが間に合っていない。
という事実もあったりしますが
コロナの影響もあり、物理的に製造ラインへの供給が少ない。
モノがそもそも足りないって状態ですね。
PS4 Proが欲しくても、生産継続はPS4 Slim(500GBモデル)のみなので
今あるPS4 Proは結構貴重かもしれませんね・・・。
現物限りという扱いです。
任天堂は、Switchに集約することになりましたが
ソニーはPS5に集約する。という結果になっていますね。
それぞれ戦略も変わってきてますが
ファミコンが登場して、もうじき40周年(1983年なので、2023年ですが)
家庭用ゲーム機は、約40年でこんなにも進化したんですね。
そう考えると、感慨深いものがあります。
クラウドタイプのゲーム機など
新しいものも登場していますが、生まれては消えていくこの業界。
どうなっていくんでしょうかね。
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